BatonPartners 話してみる

03 — Service

AI研修・AI受託開発・LLMO対策

Central AXの支援は、AIを「学ぶ」「つくる」「見つけてもらう」の3つに分かれています。どこから始めてもかまいません。研修から入って開発に進む会社もあれば、小さな試作から始める会社もあります。

Central AXには、何を頼める?

生成AIの研修(ChatGPT・Claude・Copilot、Claude Code)、業務に合わせたAIの受託開発、社内の規程やマニュアルに答えるチャットボット、MCPやAIエージェントでツール同士をつなぐ自動化、AI検索で名前が挙がるようにするLLMO対策です。相談、現場ヒアリング、小規模検証、実装、定着・内製化の順に進めます。

扱うAIやツールは、業務に合わせて選びます。

ChatGPTClaudeClaude CodeGeminiMicrosoft 365 CopilotRAGMCPAI Agent

Before / After

その悩みに、AI実装支援はこう応える。

  1. 01

    Before入れたAIが、使われなくなった

    定着・内製化

    楽にしたい業務から設計し直し、社内で回るまで付き合う

  2. 02

    Before何から始めるか、決まらない

    業務整理

    現場を見て、いちばん時間を取られている作業を一緒に探す

  3. 03

    Before紙と手作業が、まだ多い

    AI受託開発

    まずひとつの業務で試作し、効いたら広げる

  4. 04

    BeforeAIに聞いても、自社が出てこない

    LLMO対策

    情報を整理し、AIが参照しやすい形で発信する

Process

相談してから、手を離すまで。

  1. Step 01

    相談

    まず話を聞く

  2. Step 02

    現場ヒアリング

    業務を見に行く

  3. Step 03

    小規模検証

    PoCで確かめる

  4. Step 04

    実装

    本番に入れる

  5. Step 05

    定着・内製化

    手を離す

Features

できること

  • 01Training

    生成AI研修

    ChatGPT、Claude、Copilotを、自社の資料を題材に。操作より先に「何に使うか」を決めてから始めます。

  • 02Claude Code

    Claude Code研修

    リリース直後から使い込んできた経験をもとに、日々の業務への取り入れ方を一緒に考えます。

  • 03Development

    AI受託開発

    話を聞いて、業務を整理し、試作で確かめてから本番へ。小さく始めて広げます。

  • 04RAG

    社内資料に答えるチャットボット

    規程集やマニュアルを読み込ませ、社員の質問に答える仕組みをつくります。

  • 05Agent / MCP

    ツールをつなぐ自動化

    MCPやAIエージェントで、いま使っているツール同士をつなぎ、手作業を減らします。

  • 06LLMO

    LLMO対策

    ChatGPTやGeminiに聞かれたとき、名前が挙がるように。情報の整理と発信を支えます。

Numbers

設立からの4か月

支援した会社

20社

5月29日の設立から、8月末までに

Claude Code実演イベント

120名

公認会計士と開いた共同イベントへの申し込み

四日市での共同セミナー

30社

四日市商工会議所で開催。定員に達しました

数字はCentral AXの発表と、各イベントの告知にもとづきます(2026年9月時点)。

Onboarding

始める前の、不安について。

  • 01

    会いに行きます

    拠点は名古屋・名駅。オンラインでも対応しますが、対面の地域も限っていません。

  • 02

    助成金も相談できます

    人材開発支援助成金を使った研修の進め方も、あわせて相談できます。

  • 03

    ルールも一緒に

    何をAIに入れていいか、どのプランを選ぶか。安全に使うための線引きも整えます。

  • 04

    最後は手を離す

    ずっと頼り続ける形ではなく、社内で改善を回せる状態をめざします。

For you

こんな会社に向いています。

  • 生成AIを契約したものの、社内で使われていない
  • どの業務からAIを入れるか、決めきれない
  • 日報や点検表が、まだ紙で回っている
  • AIに社内の資料を入れていいのか、判断できない
  • ChatGPTに業界名で聞いても、自社の名前が出てこない
  • 東海エリアで、顔を合わせて相談できる相手を探している

AI実装支援 公式サイト

FAQ

AI実装支援について、よくある質問

QCentral AXは、どこにある会社ですか。

愛知県名古屋市中村区名駅4-24-5 第2森ビル401に拠点を置いています。2026年5月29日に設立されました。愛知・岐阜・三重・静岡を重点にしつつ、全国の会社に対応しています。

Qどんな支援を頼めますか。

生成AIの研修、業務に合わせたAIの受託開発、AI検索に名前が挙がるようにするLLMO対策の3つです。相談、現場ヒアリング、小規模検証、実装、定着・内製化の5段階で進めます。

Q研修では、どのAIを扱いますか。

ChatGPT、Claude、Microsoft 365 Copilot、Gemini、Claude Codeなどです。ツールありきではなく、楽にしたい業務に合うものを選び、自社の資料を題材に学びます。

Qいきなり大きなシステムをつくる必要がありますか。

ありません。話を聞いて業務を整理し、まずは小さな試作(PoC)で効き目を確かめます。手応えがあってから本番のシステムに進みます。

QLLMO対策とは、何ですか。

ChatGPTやGeminiなどのAIに「〇〇をしている会社は?」と聞かれたとき、自社の名前が挙がるように、情報の整理と発信を整えることです。Central AXは自社のサイトでも実践しています。

Q社内の資料をAIに入れてよいか、判断できません。

何をAIに入れていいか、どのプランを選ぶかといった線引きも、社内ルールづくりとして一緒に整えます。

Q研修に助成金は使えますか。

人材開発支援助成金を使った研修の進め方も、あわせて相談できます。

Q東海エリア以外でも、相談できますか。

できます。東海4県を重点にしていますが、全国の会社に対応しています。対面での対応も、地域を限っていません。

Talk

Central AXと、まずは話してみる。

予約カレンダーはありません。Music Japanがご相談内容を確認し、双方の了承を得てからLINEでおつなぎします。

話してみる